安田工務店

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世代の家

提案型自由設計住宅

 当社は地元密着型の家づくりのプロ集団を目指す、創業昭和37年より三代続く工務店です。
 世代の家のコンセプトは、デザイン力とエコ・耐久性です。時が経っても変わらないあ良さとデザイン力・性能を持続したユニバーサルデザイン住宅。高機密・高断熱によるCO2削減・ランニングコスト(電気代)などの軽減、そして次の世代又その次の世代まで住み続けてもらえるような丈夫な構造。お客様と息を合わせた「二人三脚」の家づくりで夢を叶えていきます。
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安心の施工力

基礎工法

基礎はもっとも強い『ベタ基礎工法』を採用
ベタ基礎とは、建物下の地盤全体に鉄筋を配筋し、そこにコンクリートを流し込む工法です。構造の一番大切な部分ですから、地番強い工法を採用。
柱はオール4寸角で、外周全面に構造用合板を貼付けており、ねじれに強い構造になっています。
ベタ基礎工法

防震・防音

生活音にも配慮した『剛性床組工法』を採用
防震性・防音性を高めるために、大引き90cm(※)間隔に施工する2.5倍の剛床工法を採用。2階は床を3層にし、厚さを49mmに。さらに土台・大引きには腐りにくく、白アリを寄せ付けない、無垢の桧材を使用しています。
※尺モジュールでの施工の場合は80cm間隔となります。
剛性床組工法
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高機密(C値)+高断熱(Q値)=世代の家

例えば、車。冷房や暖房をつけているのに、窓を開けて走るなんてもったいない!住宅も一緒です。いくら断熱性能が高くても、気密性能が低ければ過剰装備になるだけ。決して燃費のよい建物にはなりません。気密性能と断熱性能(C値とQ値)はセットで考えなければいけません。では気密性能はどうしたら高まるのか?それは施工力(高気密施工)です、どんなに高い断熱性能をカタログでうたっていても、その断熱性能を活かす施工力がなければ住んでからの快適性は得られません。

「世代の家」は、高気密・高断熱だから、超長寿!

建物の構造躯体の維持には、結露を起こさないことがとても重要です。しっかりとした結露対策を施された高気密・高断熱の「世代の家」だからこそ、「超長寿」を実現できるのです。

「世代の家」は、冷暖房のエネルギーを逃しません!

気象庁のデータによると、彦根市の1月の平均風速は3.3m/s。その約半分の1.5~2m/sの時、お部屋の空気がどのくらい入れ換わるか・・・つまり、冷房・暖房した熱がどれだけ逃げてしまうのかというと、それはC値=「瞬間の大きさ」が大きく影響してきます。
※C値(隙間相当面積)は間取りにより多少異なります。
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「世代の家」は、一般住宅と比較して燃費が1/3!

例えばマイカー。10km/l走行する車と、30km/l走行する車、あなたならどちらを選びますか?省エネ問題やガソリン価格の高騰を考えると、多くの方が低燃費の車を選ぶと思います。同じように、マイホームも燃費が大切。世代の家なら、一般住宅と比べて、燃費は1/3で済みます。
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家族の健康を考えた家づくり

アクアフォーム NEXT-AK法 次世代省エネ基準適合住宅

水から生まれた発砲断熱材 環境にも優しい断熱標準採用
「アクアフォーム」は水を発泡剤として使用する断熱材。人への影響も考慮し、アレルギーなどの原因とされる有害物質ホルムアルデヒドも発生させません。また、複雑な構造の住宅も現場吹付け発砲だからすき間なく施工でき、さらに自己接着能力により密閉された構造体を形成することができるので、長期間にわたって優れた気密・断熱性を維持します。高い気密性と断熱性をもつ住宅は省エネルギー効果や、空間内の清浄化など、暮らす人に大きなメリットをもたらします。
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全熱交換型24時間換気

高気密・高断熱だから選びたい換気システム
「健康空気」を、室温に近づけて確実に供給し、同時に室内の汚れた空気は、熱交換して屋外に排出するシステムです。
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建てたあとではわからないから

JIO 10年保証

公正中立な第三者機関が建築される住宅を検査し保証
地盤と建物の一体保証
地盤調査、4回の建物検査を通し、「資産価値の高い家づくり」を実現します。
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定期点検

3ヶ月・6ヶ月・1年・2年・5年・10年の定期点検を実施
家は建てたら終わりではありません。
安田工務店は暮らす人と一緒に変化しつづける家をサポートいたします。
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サンプルプラン
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